【写真】ゆのみゆにの怖くて悔しい体験とは?
「プロとして失格」
「給湯器の交換で業者の男性が家に来たんだけど」と切り出し、「誰かと電話しはじめたから耳を澄ませてみると、『女の子の家だったわ』『お前やば、何も無いわW』みたいな会話が聞こえて本当に悔しかった」と吐露したゆのみゆにさん。「私が全身タトゥー大男なら、こんな思いはしなかったのに」とのことです。コメントでは、「普通に恐怖だよそんなん…」「これは…家知られちゃってるからクレームいれれないのも悔しいな、、何されるかわかんないからね」「こっわ 普通にクレーム入れた方がいい」「客のプライバシーに関わる情報を電話で話すこと自体、プロとして失格」「なんで女ってだけで加害されないといけないの」など、さまざまな声が寄せられました。



