All About ニュース編集部は1月9~10日の期間、全国10~60代の男女300人を対象に「〇〇顔×30代俳優」に関するアンケート調査を実施しました。今回はその中から「敵国顔だと思う30代男性俳優」ランキングを紹介します!
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2位:山田裕貴/50票
2位にランクインしたのは、山田裕貴さんです。2011年放送の特撮シリーズ『海賊戦隊ゴーカイジャー』(テレビ朝日系)で俳優デビュー。
2025年は映画『木の上の軍隊』『ベートーヴェン捏造』『爆弾』の主演を務めるなど、圧倒的な存在感を示しました。2026年春にはスペシャルドラマ『ちるらん 新撰組鎮魂歌』(TBS系)が放送予定です。
回答者からは「パワーがあるイメージ」(30代女性/茨城県)、「鋭さのある目元と熱量が、攻めの印象を強く与えるから」(30代女性/石川県)、「男らしく凛々しい顔だから」(20代女性/東京都)といったコメントが寄せられています。
1位:柳楽優弥/66票
1位にランクインしたのは、柳楽優弥さんです。圧倒的な演技力で爽やかな好青年から悪役まで演じ分け、カメレオン俳優と称されています。2019年公開の映画『ザ・ファブル』では、ギラついた眼光と狂気的な振る舞いでアドレナリン全開のデンジャラスメーカーを怪演。
2026年春に独占配信予定のNetflixシリーズ『九条の大罪』では主演を務め、法とモラルの境界線に挑む弁護士役を演じます。
回答コメントでは「鋭く野心的な瞳と、一度見たら忘れられないエネルギッシュな目鼻立ちが特徴だからです」(30代男性/愛知県)、「眼力の強さ、豪快な雰囲気を感じるから」(50代女性/埼玉県)、「敵にいたら負けそうな気がする目力のを強さを持っている」(40代女性/青森県)などの声が集まりました。
※回答コメントは原文ママです



