【Amazonセール】ハイセンス「液晶テレビ」が特別価格で登場中

幅広いカテゴリの商品が特別価格で購入できるAmazonのタイムセール。本日1月13日はハイセンスの「液晶テレビ」がセール価格で登場しています。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

(画像出典:Amazon)
ハイセンスの「液晶テレビ」(画像出典:Amazon)
Amazonで毎日実施されるタイムセール。幅広いカテゴリの商品が特別価格で購入できます。1月13日はハイセンスの「液晶テレビ」がセール価格で登場。そのほかの人気商品と併せて、詳しく紹介していきます。

※以下のセール情報は2026年1月13日20時現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細

ハイセンスの「液晶テレビ」が22%オフで登場!

【Amazon.co.jp限定】ハイセンス【3年保証】65V型 65E7N PRO 4K Mini LED 量子ドット 倍速パネル ネット動画 スマート ダブル録画 チューナー内蔵 Alexa ゲームモード AirPlay2 液晶 テレビ
【Amazon.co.jp限定】ハイセンス【3年保証】65V型 65E7N PRO 4K Mini LED 量子ドット 倍速パネル ネット動画 スマート ダブル録画 チューナー内蔵 Alexa ゲームモード AirPlay2 液晶 テレビ
ハイセンスの液晶テレビ「65E7N PRO」は現在22%オフの特別価格・税込12万8000円で購入することが可能です。

この商品のおすすめポイントは?

Mini LEDと量子ドット技術を贅沢に搭載した注目モデルです。独自の画像処理エンジン「HI-VIEWエンジンPRO」が、まばゆい輝きと深い黒を両立させ、現実のような臨場感を描き出します。

144Hzの高速リフレッシュレートに対応し、激しい動きのゲームやスポーツも残像感なく滑らかに楽しめるのが魅力。AirPlay 2や豊富なネット動画アプリ、ハンズフリー操作も備え、使い勝手も抜群です。

ユーザーからは「黒が締まっていて映像が綺麗」「ゲーム用として最高」という声があがっています。最高水準の映像でゲームを楽しみたい人や、圧倒的な没入感を求める人は、購入を検討してみてもよいかもしれません。

Amazon「ハイセンス」 売れ筋ランキング

1位:ハイセンス「50E60N」

2位:ハイセンス「40A4N」

3位:ハイセンス「43E60N」

4位:ハイセンス「40E4N」

5位:ハイセンス「43E7N」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは、月額600円(税込)または年間5900円(税込)で、多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると、以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また、同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して、お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    高畑勲監督が『かぐや姫の物語』のキャッチコピーを「間違い」だと言った理由。「姫の犯した罪と罰。」とは何か

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    「まるでペットのようだったのに…」Suicaペンギン卒業で始まるロス。リュック、Tシャツ…愛用者の嘆き

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「空の絶対権威」には逆らえない!? JALの機長飲酒問題に思う、日本はなぜ「酔い」に甘いのか

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も