【Amazonセール】Anker「USBハブ」が特別価格で登場中

幅広いカテゴリの商品が特別価格で購入できるAmazonのタイムセール。本日8月14日はAnkerの「USBハブ」がセール価格で登場しています。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

Ankerの「USBハブ」
Ankerの「USBハブ」(画像出典:Amazon)
Amazonで毎日実施されるタイムセール。幅広いカテゴリの商品が特別価格で購入できます。8月14日はAnkerの「USBハブ」がセール価格で登場。そのほかの人気商品と併せて、詳しく紹介していきます。
Amazonで価格を見る
※以下のセール情報は2025年8月14日17時45分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。

Ankerの「USBハブ」が24%オフで登場!

Anker PowerExpand 6-in-1 イーサネット ハブ PD 65W USB-Cポート 4K HDMIポート 1Gbpsイーサネットポート USB3.0ポート搭載 MacBook Pro, MacBook Air, iPad Pro用
Anker PowerExpand 6-in-1 イーサネット ハブ PD 65W USB-Cポート 4K HDMIポート 1Gbpsイーサネットポート USB3.0ポート搭載 MacBook Pro, MacBook Air, iPad Pro用
AnkerのUSBハブ「PowerExpand 6-in-1」は現在24%オフの特別価格・税込4190円で購入することが可能です。

この商品のおすすめポイントは?

画像出典:Amazon
画像出典:Amazon
HDMI(4K/30Hz)、1Gbps有線LAN、USB-A×2(5Gbps)、データ用USB-C、PD対応USB-C(最大53W出力)を搭載した多機能モデル。ケーブル1本で外部モニター接続、ネット接続、充電、デバイス連携まで一括対応できるため、在宅ワークや出張先でもデスク環境をすっきり整えられます。重さ約83gのコンパクトな金属ボディは放熱性と高級感を兼ね備え、持ち運びにも最適。最大65W入力で本体へは53W出力できるため、MacBookなどへの充電も快適です。

ユーザーからは「M1 Macでも安定して動作する」「ケーブル1本でデスクがスッキリ!」という声があがっています。スマートに仕事環境を整えたい人は、購入を検討してみてもよいかもしれません。

【あわせて買いたい】Ankerの人気商品5選

Anker「Nano Charger」

Anker「Nano II 65W」

Anker「Nano Charging Station」

Anker「 Nano Power Bank」

Anker「Power Bank」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは、月額600円(税込)または年間5900円(税込)で、多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると、以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また、同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して、お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります。

この記事の筆者:All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『8番出口』を見る前に知ってほしい8つのこと。二宮和也が「無個性」を演じる説得力とは

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    スウォッチ「つり目」広告は他人事? スイス在住の日本人「細目のスマイリーを描かれたことも」

  • 世界を知れば日本が見える

    【解説】参政党躍進に“ロシア系bot”疑惑、証拠なく“自民党の情報操作”との見方も

  • AIに負けない子の育て方

    「学校に行きたくない」その一言に隠された、子どもからの本当のSOSとは【不登校専門家が解説】