【Amazonお買い得情報】JBL「Bluetoothスピーカー」が特別価格で登場中【2月6日】

All About ニュース編集部が厳選した、Amazonのお買い得情報を紹介します。本日2月6日はJBL「Bluetoothスピーカー」がお得な価格で購入可能。詳しく紹介していきましょう。(サムネイル画像出典:Amazon)

画像出典:Amazon
JBL「Bluetoothスピーカー」(画像出典:Amazon)
2月6日、AmazonでJBL「Bluetoothスピーカー」が特別価格で登場! 通常7700円のところ、今だけ6937円となっています。

そのほかにも注目の商品がラインナップされているので、あわせて紹介していきましょう。
Amazonで商品を見る
※以下のセール情報は2月6日15時30分現在のものです。値段の変更、売り切れの場合もあります。

JBLの「Bluetoothスピーカー」が限定価格に! 10%オフで登場

JBLのBluetoothスピーカー「GO4 JBLGO4BLK」は現在10%オフの特別価格・税込6937円販売中です。

この商品のおすすめポイントは?

手のひらサイズながら、JBLならではのパワフルなサウンドを実現。前モデルから進化したパッシブラジエーターにより、豊かな低音を楽しめるのが魅力です。IP67の防塵・防水性能を備えているため、バスルームやキャンプなど場所を選ばず活躍します。さらに、専用アプリによるイコライザー設定や、複数の対応スピーカーを接続してステレオ再生ができる「Auracast」にも対応。最大約7時間の連続再生が可能で、日常に音楽を添える頼もしい相棒になります。

ユーザーからは「この小ささでこの音圧は驚き」「持ち運びが本当に楽」と絶賛の声が届いています。一方で、「音量を上げすぎると音が割れやすい」という声も。手軽に高音質を持ち歩きたい人や、アウトドア好きの人には、おすすめの商品といえそうです。

【今日チェックしたい】JBLの人気商品5選

JBL「PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL JBLPBENCOREESSJN」

JBL「FLIP 7 JBLFLIP7BLKO」

JBL「TOUR PRO 3 JBLTOURPRO3BLU」

JBL「TOUR PRO 2 JBLTOURPRO2BLK」

JBL「SB510 JBLSB510BLKJN」

「プライム会員」なら便利でお得な特典が全部使い放題!

Amazonプライムは、月額600円(税込)または年間5900円(税込)で、多彩な特典を提供する会員制プログラムです。

Amazonプライム会員になると、以下のようなさまざまなサービスを利用できるようになります。
・無料配送
・動画配信サービスの「Prime Video」
・音楽配信サービスの「Amazon Music Prime」
・写真やビデオを保存できるオンラインストレージサービスの「Amazon Photos」
・Kindle本を追加料金なしで読み放題の「Prime Reading」
・会員限定先行タイムセール
・一部の対象商品が通常価格よりも割引されるAmazon Prime限定価格
・生鮮食品から日用品まで配送してくれる「Amazonネットスーパー」

また、同居の家族2人まで特典を共有できる「家族会員」制度もあります。Amazonプライムに登録して、お得にお買い物を楽しみましょう。
Amazonプライム 30日間の無料体験を始める
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。
また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
All About ニュース お買いもの部
この記事の執筆者: All About ニュース お買いもの部
Amazonのセール商品から売れ筋ランキングまで、毎日のお買いものがもっと楽しく、もっとお得になる情報をお届け。編集部員による独自レビューなど、ここでしか手に入らない情報も満載です。 ...続きを読む
>プロフィール詳細
Lineで送る Facebookでシェア
はてなブックマークに追加

編集部が選ぶおすすめ記事

注目の連載

  • どうする学校?どうなの保護者?

    「まだ体育館で軟禁されてるの?」役員決めを廃止したPTA、保護者と先生が手にした“穏やかな春”

  • ヒナタカの雑食系映画論

    映画『鬼の花嫁』で永瀬廉が体現する「俺様ではない魅力」とは。『シンデレラ』的物語へのアンチテーゼも

  • 恵比寿始発「鉄道雑学ニュース」

    江ノ電20年ぶり新車、謎の「1人掛け席」の正体は? 観光サービスではなく「混雑地獄」に挑む苦肉の策

  • 海外から眺めてみたら! 不思議大国ジャパン

    「移民」に冷たいのはどっちなのか? スイスの厳格過ぎる学歴選別と、日本の曖昧過ぎる外国人政策