亡国顔は、儚げで中性的な印象。守りたくなるような危うさと惹き込まれる魅力が共存する顔立ちを指します。
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2位:高杉真宙/44票
2位には、高杉真宙さんがランクインしました。
1996年生まれの高杉さんは、2009年に俳優デビュー。2025年は実写映画『ロマンティック・キラー』をはじめとする複数の映画に出演を果たすなど、勢いに乗っている俳優の1人です。透明感のある顔立ち、柔らかなまなざしを武器に多彩な演技を披露。繊細な雰囲気は、守りたくなるような危うさを感じさせます。
アンケート回答者からは、「中性的で可愛い雰囲気がする」(60代女性/広島県)、「優しい顔立ちで守ってあげたくなるようなイメージを持っているから」(50代女性/埼玉県)、「親しみやすい顔に見えるが、よく見ると鼻が高く、輪郭もしっかりしている」(20代女性/宮城県)、「母性本能をくすぐるような雰囲気を感じるから」(30代男性/東京都)などのコメントが集まりました。
1位:道枝駿佑(なにわ男子)/74票
1位に選ばれたのは、道枝駿佑さんです。
現在23歳の道枝さんは、アイドルグループ・なにわ男子のメンバー。2017年から俳優としても活動しており、2026年3月公開の映画『君が最後に遺した歌』では主演を務めます。惹き込まれるような美しさと守りたくなる雰囲気が亡国顔に当てはまり、透明感のある瞳も魅力の1つです。
アンケートでは、「顔立ちが幼く、パーツがすべて丸っこいため」(30代男性/愛知県)、「可愛らしい雰囲気と美しさが両立している」(20代女性/大阪府)、「幼い顔立ちに見えるため、女性は守ってあげたくなるんじゃないかと思う」(40代男性/千葉県)、「『亡国顔』の概念をそのまま形にしたような、現代を代表する美形です」(60代男性/香川県)などのコメントが寄せられました。
※回答者からのコメントは原文ママです



