






「SOYJOY あずき&ほうじ茶」が新発売!ほっこりおいしいおやつではなく「0.5食」?
近年、食事に時間と手間をしっかりかけるのではなく、ちょっとした食べ物や飲み物で手軽に済ませる「0.5食」という食習慣が広がっています。忙しい生活を送ることが増え、自分のペースで自由に食べるというスタイルが当たり前になりつつあるからだとか。
そんな今の食生活にぴったりなのが、持ち歩きやすく常温保存できるSOYJOY。なかでも新発売の「あずき&ほうじ茶」 は、ほっとする和の味わいが魅力です。
口に入れると、ほうじ茶の香ばしい香りがふわっと広がります。甘さは控えめ。あずきの味わいと合わさって、上品で満足感の高いおいしさに仕上がっています。
さらにうれしいのが食感。しっとりしていてパサつかず、ポロポロこぼれにくいので、デスクワークや移動中でも食べやすいのがポイントです。
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簡単な食事に不足しがちな栄養素と、それを補うおすすめの方法

管理栄養士の浅尾貴子さんによれば、1日1食など極端なものではない限り、1日に必要な栄養素が過不足なく摂れていれば、特に食事回数にこだわる必要はないそうです。逆に3食食べていても、パンやおにぎり、麺類といった炭水化物中心の食事が続くと、たんぱく質や食物繊維、ビタミン・ミネラルといった栄養素が不足しがちになります。
浅尾さん(以下敬称略)「多忙な現代人は、コンビニエンスストアなどで買ってきたもので、ササっと食事をすませてしまうことも珍しくありません。『食べたのになんだか満たされない』『食事の後すぐにおなかが空く』などがよくあるなら、栄養不足に陥っている可能性も」
そこで浅尾さんが提案するのが、コンビニで買えるもので足りない栄養をちょい足しする方法。例えば、「SOYJOY あずき&ほうじ茶」なら、たんぱく質と食物繊維が豊富に含まれています。特に浅尾さんが注目しているポイントは、SOYJOYがまるごと大豆からできているという点です。
浅尾「大豆は『畑の肉』とも呼ばれるほど、植物性たんぱく質が豊富。たんぱく質には動物性と植物性があり両方をバランス良く摂取することが望ましいですが、毎日植物性である大豆製品を摂るのは難しいという人は多いのではないでしょうか。たんぱく質そのものが不足している方だけではなく、普段肉類など動物性たんぱく質をよく食べるという方にもおすすめしたいですね」

浅尾「また、SOYJOYは大豆をまるごと粉にしているので、大豆イソフラボン、食物繊維など、素材由来の栄養をあますところなく摂ることができます」
納豆や豆腐などの大豆系食品では難しい常温保存が可能で、長持ちする食品であることもSOYJOYの魅力なんだそう。
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管理栄養士も納得!SOYJOYの満足感が高いポイント
SOYJOYには、1本あたり約35粒分の大豆(うす皮を除く)の栄養がぎっしり詰まっています。しっかりとした食べ応えがあるため、「0.5食」としても「ちょい足し」としてもほどよい満足感が得られます。
「あずき&ほうじ茶」のほかに、フルーツやナッツを練りこんだものなど、豊富なフレーバーも魅力です。飽きずにおいしく食べながら、ビタミンやミネラルも摂取できるというわけです。
SOYJOYの糖質量は1本10g程度と控えめ。小麦粉を使用せず大豆をまるごと粉にしているのでグルテンフリーなだけでなく、さらに低 GI 食品だから糖質をコントロールしやすいのも嬉しいポイント。忙しい現代人の頼れる味方と言えるでしょう。
浅尾「私たちの体は、毎日の食べ物でできています。そして、食べ過ぎと同じく食べないことも健康にとっては大きなリスク。1日に必要な栄養素のうちで自分の食生活に足りていないものや、それを賢く摂取する方法を知っていることは、これからの人生を楽しく過ごすための必要スキルといえます」
SOYJOYはコンビニエンスストアほか、ドラッグストアやスーパーマーケット、オンラインでも入手可能です。「最近ちょっと栄養不足かも」と思ったら、ぜひ手に取ってみてください。
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【プロフィール】

管理栄養士 浅尾 貴子
管理栄養士歴29年。食べ物のカロリーや栄養バランスに関するアドバイス、美容や健康のアドバイザーや女性誌やコラムの執筆業として活躍中。「栄養学の基本知識を大切にした上で、ダイエッター個人のライフスタイルにあわせた、より実現可能なアドバイスを行う」が信条。
マンガ:カツヤマケイコ(@keicomix)



