AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

洗っても落ちないクーラーボックスの「悪臭」! プロが伝授する「簡単&お手軽」に消臭する方法とは

アウトドアで生ものや飲み物を冷やすために必要なクーラーボックス。キャンプが終わったあとに片付けていると気になるのが汚れだ。汚れなら水洗いで済むが、とくにやっかいなのがニオイ。クーラーボックスのニオイが気になるときの消臭テクニックを紹介する。
2021.10.02

「人気車の7年落ち」が狙い目!「コスパ」の良い中古車を手に入れる方法とは

中古車を選ぶ一番のメリットは価格の安さだ。コスパの優れた中古車のパターンは、大きく分けてふたつある。欲しがる人の少ない中古車は、一般的な価格では売れないから安くコスパ良好。また車種が大量に流通していたものも価格が下がってくるのでオススメだ。
2021.10.02

新型が欲しいけど「納車待ち」がハンパない! 今人気のジムニーを狙うなら、あえて「3代目」をオススメする理由とは

昨今のアウトドアブームはクルマ業界にも波及。なかでもジムニーは約20年ぶりのフルモデルチェンジが重なって、現在も納車までに1年はかかるという話があるほどだ。だが、遊び倒すなら旧型のJB23という選択肢がいいという声も聞こえる。その理由を探った。
2021.10.02

キャンプしたい! でもお金がない! アウトドア初心者が最低限揃えておきたいアイテム5選

これからキャンプを始めたい! そう思っても、意外と高額なのでは……と不安になってしまう。そこで、初めてのキャンプに最適な、最低限手に入れておきたいアイテムを5つ厳選した。うまくいけば、1万円程度で揃うかも!? 各アイテムを紹介していこう。
2021.10.01

クルマ好き永遠の論争がついに決着!「旧車」と「ネオクラシック」の境界線とは

古いクルマを一括りに旧車と呼ぶ。基準は人ぞれぞれなので明確な定義はないのだが、なんとなく棲み分けはある。50年以上前のモデルなら旧車は妥当。1980年代のモデルも誕生から40年近く経つモデルだがネオクラシックとして分類されるようだ
2021.09.30

「シルビア」&「プリメーラ」にも搭載! 日産が誇る名機「SR20」の歴史を振り返る

名機と呼ばれるエンジンは多数存在する。日産を代表するものといえば、近年ではGT-RのRB26などを思い浮かべるが、外せないのは2L直4のSR20だろう。S13シルビアやP10プリメーラなどから搭載され、多くのモデルに採用された。そんなSR20の歴史を振り返る。
2021.09.28

まるでスーパーカーみたいな「ミッドシップターボ4WD」! 2代目「ホンダZ」は先見の明がありすぎた「名作」だった

1998年に登場した3ドアハイトワゴンのホンダZ。エンジンをフロア下に収納したアンダーフロアミッドシップレイアウト(UM-4)の採用でキャビン&ラゲッジスペースを確保しながら理想的な前後重量配分50:50により走りにも貢献するパッケージを採用した
2021.09.27

「ソロキャンプ」は簡単&時短がキモ! 無敵の「サボリ飯」レシピ4食

キャンプ場にチェックインをしたら、場所を見つけてテントの設営スタート。それからテーブルやキッチン用品を出して、ご飯を作ってと、何かとバタバタしがち……。そんな時でもパッと作れてメイン料理になる、簡単・時短なキャンプ飯をご紹介します。
2021.09.26

「下手くそ棒」が今流行の兆しアリ? カスタムの世界で「コーナーポール」が再評価される理由とは

昭和のオヤジグルマにはよく装着されていた「コーナーポール」だが、運転すると意外と使いやすいアイテム。だがカスタマイズの世界でも今流行の兆しアリ? 改めて再評価される「下手くそ棒」について考察する
2021.09.25

「給油口」を室内からオープンしたい! スズキの「マー坊」にちょっぴり現代風の改造をしてみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが長年所有するスズキ・マイティボーイ。阿部さんはDIYが大好きということもあり、自力で気になったところをモディファイしている。今回はフューエルリッドを改造!
2021.09.24