AUTO MESSE WEB 編集部
自動車を趣味とする人すべてに向けたニュース&情報サイトです。カスタマイズ、参加型モータースポーツ、旧車、福祉車両、メーカーワークス、アウトドアの6ジャンルを展開! お役立ち情報が盛りだくさんです。

AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

スズキ・ハスラー vs ダイハツ・タフト! アウトドアの最強「軽SUV」はドッチか徹底比較

アウトドアブームで自動車に脚光が浴びている。アウトドアライフにぴったりなクルマが軽クロスオーバーだ。ガチな軽SUV、スズキ・ジムニーをイメージするかもしれないが、そこまでは必要なしといえる人にオススメが、スズキ・ハスラーとダイハツ・タフトだ。
2022.04.03

家族の一員だったら「犬の乗り心地」も重要! 人もワンコも幸せになれるクルマと装備の選び方【多人数家族編】

愛犬を連れてのドライブは楽しい反面、犬の体調管理に注意を払うことが大切。とくに体温調整が苦手な動物なので快適な室温調整ができる後席シートに座らせること。ほかにもドライブを快適に過ごすことができる車内の装備や車種選びを愛犬旅のプロが伝授する。
2022.04.02

歴代Zオーナーが新型フェアレディZの走りを目撃! 「新型」がいいのかやっぱり「旧型」か直撃した

日産フェアレディZを愛するクラブの手で毎年開催されてきた「Z CAR FIESTA」は、海外のZオーナーや、Zに携わる関係者なども招待。コロナ禍の影響でで3年ぶりとなる2022年3月20日、追浜にある日産の試験場「グランドライブ」で待望の開催となった。
2022.04.02

日本車じゃありえないトラブルも多発! 元中古輸入車情報誌の編集長が後悔した「失敗」輸入車5選

バブル絶頂期で輸入車が飛ぶように売れていた時、中古輸入車情報誌の編集長をつとめていた筆者が購入して失敗した輸入車5モデルを紹介。猪突猛進で欲しいクルマを買い漁り、これまで30台以上の車を所有したなかで後悔しきりの失敗エピソードをお届けする。
2022.04.01

西部警察の影響でコアなファン多数! それでも存続できなかったシルビアの兄弟車「ガゼール」とは

日産を代表するモデルのひとつとして、今も高い人気を誇るのがシルビア。その兄弟車といえば、180SXを思い浮かべる人も多いと思うが、その前にはガゼールが人気を博していた。2世代が登場したガゼールとはどんなクルマだったのか? あらためて振り返りたい。
2022.03.31

レア度120%の「トミーカイラ m08チューンドマティス」! 韓国車ベースの希少コンプリートカーの魅力

韓国の自動車メーカーである大宇が1998年にリリースしたコンパクトカー「マティス」をご存知だろうか。日本では1999年から正規輸入がスタート。そのマティスをベースに、トミーカイラが手掛けたコンプリートモデル「m08チューンドマティス」が存在した。
2022.03.30

そこらのカワイイを超えた圧倒的な映え確実! オシャレ系クルマ好き女子に乗って欲しいネオクラ旧車5選

クルマ女子にとっても旧車がエモい存在。なかでもバブル絶頂から終焉期に登場した日産パイクカーや初代シティカブリオレはいま所有してもその魅力は色褪せないほどの可愛らしさがある。所有を検討するなら旧車の難敵、錆の進行具合もチェックして選びたい。
2022.03.29

「旧車はこんなもんです」って言葉にダマされ2年は恐怖の連続! 旧車ビギナーがS30型フェアレディZで味わった地獄と天国

S30型フェアレディZを所有して14年のオーナー。旧車ビギナーとして最初に買った店がハズレでまともな整備をしてもらえず地獄の日々を味わったが、思い切って信頼できそうなプロショップに相談したことで悩みが解消。今は快適に旧車ライフを楽しんでいる。
2022.03.28

「乗り心地悪し」の酷評は「公道を走るF1」なんだから当然! フェラーリF50誕生の真実

1995年にフェラーリ創立50周年を記念したモデル「F50」がデビューした。開発コンセプトは「公道を走るF1」だったが、途中からエアコンが装着されたり、屋根が開いたり…とブレたものになった。また、エンジンがフレームに直付けだったため振動もすごかった。
2022.03.27

新型登場で「ノアヴォク」の中古が買い時……の考えは待った! お買い得になるのは「もう少し先」だった

2022年1月13日にトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」がフルモデルチェンジ。好調に売れた先代型の保有台数は膨大で、新型への乗り替えにともない中古市場への流通も多くなることが期待される。しかしコロナの影響もあり、まだ中古の買い時は少し先になりそうだ。
2022.03.27