AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

「隼人ピーターソン」の愛車で話題に! 世界一美しいクーペの呼び声高い「BMW 3.0CSL」とは

漫画「サーキットの狼」にも登場したBMW 3.0CSL。3.0CSをさらに軽量可したライトウェイトの意味する「L」が与えられ、1971年に登場した。エクステリアはエアロパーツが標準装備され、大型のブリスターフェンダーが特徴的だった。同車の魅力を振り返る。
2022.04.19

そういや最近見かけない! 「大口径ディッシュ」「バルカンヘッド」「LEDアイライン」懐かしのハイエース&ミニバンの定番カスタム6選

流行廃りが目まぐるしく変わるクルマのカスタム。流行ったかと思ったら瞬く間に消えてしまうなど、1990〜2000年代にかけてハイエースやミニバンで大ブレイクした「大口径ディッシュホイール」や「バルカンヘッドライト」などの懐かしのカスタムを振り返る。
2022.04.18

ある意味GRヤリスより面白い! 「ヤリスカップカー」に乗ってみたら安ウマで最高だった

同じ車種で同条件で競うワンメイクレース。その草分け的な存在が「ヴィッツレース」で、現在は「ヤリスカップ」として2021年から開催されている。そのベース車となる「ヤリスカップカー」に乗るチャンスを得た。そしてその体験は「やっぱり最高!」だった。
2022.04.17

空前のガソリン高騰のいま選ぶべきは好燃費車! アウトドア派が選ぶべき150万円以下のハイブリッド車7選

ガソリン価格が高騰するなかで燃料代が家計に重くのしかかる。日常生活はもちろんアウトドアに出かけたときのランニングコストを考えると低燃費車への買い替えを検討している人もいるだろう。そこで150万円以下で購入できるお薦めハイブリッドカーを紹介する
2022.04.17

「水冷FRポルシェしか愛せない男」がまさかの「ホンダ旧車二刀流男」に転身した事情

かつて「水冷FRポルシェしか愛せない男」として自動車雑誌を賑わせたことがあるMさん。ある日、928のオフ会に行く途中、縁石でホイールに傷をつけてしまったことをきっかけにホンダS600に乗り換えた。そこから始まる、600cc溺愛ストーリーを紹介していこう。
2022.04.16

パドルを使わないほうが速い!? サーキットのAT車は「Dレンジ固定」が意外とアリだった

サーキット走行といえば操る楽しさとして、MT車が好まれていた。ここ数年で新車のMT車の採用が少なくなり、CVTやDCTが主流だ。一方で2ペダル車には、パドルシフトやマニュアルモードが採用されているモデルもある。「D」レンジのままのほうが速いのだろうか?
2022.04.16

ディーラーからはじまりル・マン優勝まで上り詰めた出世ブランド! マツダスピードのコンプリートカーが胸熱

走りを際立たせたワークスコンプリートカーが人気だ。マツダも、かつては刺激的な仕様を用意していた。それが、マツダのモータースポーツでは欠かせない名前「マツダスピード」を冠したモデル。アテンザとアクセラに設定され、たくさんのファンを魅了した。
2022.04.15

コロナショックで困った飲食店主が起死回生の策! ミニベースの「恐らく世界最小」キッチンカーが都内各所に出没中

東京を代表するランドマーク、スカイツリーのお膝元「東京ソラマチ」で、ひときわ目をひく1台の移動販売車に出会った。このかわいいクルマは1966年製「モーリス・ミニ・マイナー・トラベラー」。オーナーいわく「世界最小の自走式パブ」はなぜ生まれたのか。
2022.04.14

闘うために生まれた「もう一台」のポルシェ! 「934」とは

1976年にデビューしたポルシェ934。FIAが定めるグループ4規定に合わせたモデルで、400台が製造されている。ワークスとしての参戦は少ないがメインはプライベーターに販売され、活動を行っていた。ここではポルシェ934についてあらためて振り返ってみよう。
2022.04.13

いかにも都会派な小型SUV! じつは初代RAV4は「隠れ」ガチ4WD車だった

初代「トヨタRAV4」の発売は1994年。若者のライフスタイルに向けた、アクティブ、スポーティ、コンパクトなどのキーワードで作られた、いまで言う「クロスオーバーSUV」の先駆けだ。コンパクトなスタイルが印象的だが、4WDの走行性能も筋金入りだった。
2022.04.12