AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

まさに「オフロード界のセルシオ」! 新型もいいけど「ランクル100」が意外と狙い目の理由とは?

クラシックなモデルのロクマルは中古車価格が爆上がり。狙い目は中古車価格が落ち着いているランドクルーザー100。ガソリンモデルの自動車税は10万円を超えるけど、20年前のクルマとはいえトヨタのフラッグシップ「クロカン4駆」が100万円台で購入できる
2021.09.21

これぞ「魔法のワンスパイス」! 今ジワリとブームがキテる「ちょい足しカスタム」4選

愛車をカスタムしたいけど、あんまり費用をかけたくない。そんな人にオススメなのが純正+αのちょい足しカスタムだ。比較的ローコストなうえ作業の手間も少なく、それでいて確実に個性をアピールすることが可能。代表的なメニューをいくつか紹介していこう。
2021.09.20

「バーフェン」に「スポット増し」! 激辛ホットハッチ「コルト・ラリーアートバージョンR」は「FFのランエボ」だった

2002年に登場したコルトの最強バージョン「三菱コルト・ラリーアートバージョンR」。1.5L直4MIVECターボエンジンは最高出力163psを発生。スポット溶接増しした高剛性ボディ&シャーシ、ゲトラグ製トランスミッションなどチューニングカーばりの仕上がりだった
2021.09.19

「王者アルファード」に惜しくも及ばず! 強敵「国産Lクラスミニバン」4選

Lクラスミニバンで売れ筋モデルといえばトヨタのアルファード&ヴェルファイア。ではこれまでライバルはどんなクルマがいたのだろうか? 多人数乗用車の変遷を振り返る
2021.09.18

松竹梅の「竹」レベルでも全然アリ! コスパが高い「90年代国産スポーツカー」6選

国産スポーツモデルは高騰するばかり。1000万円オーバーなんてことも当たり前になってきた。しかし、その下位グレードならば、まだ手が出せる可能性も。そこで、そのまま乗ってもOK、チューニングしても楽しめる中古スポーツカーを紹介しよう。
2021.09.18

山下達郎のTV CMが印象的だった! 歴代「インテグラ」をカタログで振り返る

ホンダ・インテグラが14年ぶりに復活を予定しているとアキュラブランドが発表した。初代はスペシャリティカーとして人気を果たし、3代目にはタイプRが設定され、クルマ好きから脚光を浴びた。ここでは同車の魅力をカタログとともに振り返ってみたいと思う。
2021.09.17

メーカー純正の「魔改造」ミッドシップ! 大人気ないほど速かった「ルノー5ターボ」とは

車の性能をアピールする世界ラリー選手権では、メーカーは様々な技術を投入してきた。4輪駆動やターボエンジンやミッドエンジン。それらはWRCマシンで今では必須のメカニズムとなっているが、その中のミッドエンジンターボはルノー5ターボが最初だった。
2021.09.16

「新型ランクル」納車1年以上待ち! ならば、同価格帯で乗れる「本格SUV」5選

いま話題の国産車の代表格といえば、新型トヨタ・ランドクルーザーだろう。待望のフルモデルチェンジで、堅牢なボディデザインとパワートレインをもつ。それ故にオーダーが殺到し、1年以上待ちとなっている。そこで、同価格帯の本格SUVを5台紹介しよう。
2021.09.15

イギリスの「ケンカレース」で善戦! ワゴンのレヴォーグなのに「意外な戦闘力」を持つ理由

コスト高騰を抑制するためNGTCレギュレーションのもと厳格なワンメイクレースの開催に成功しているBTCC。2016年から名門BMRレーシングからはレヴォーグが参戦。2017年にはチャンピオンを獲得するなどモータースポーツシーンでツーリングワゴンが躍動した
2021.09.14

「アルファロメオ」「サーブ」「フィアット」「ランチア」! メーカーの垣根を越えた夢の「4兄弟」プロジェクトとは

1979年にサーブとランチア、フィアット、アルファロメオが加わり、計4社で効率的に新型車の開発を行うことにしたティーポ4プロジェクトというのがあった。今でこそ自動車メーカーの垣根を越えた協業は珍しくない、そんなプロジェクトを振り返る。
2021.09.13