AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

完成度MAXのワークスチューニングモデルが150万円以下! お買い得すぎるバカっ速中古車4台

自動車メーカー直系のモータースポーツ部門を指す「ワークス」ブランドが手がけた車両を『ワークスコンプリートカー』と呼ぶ。レースで培ったノウハウを色濃く受け継いだコンプリートカーは狙い目だ。今回は、手ごろな価格で購入できるモデルを紹介。
2022.04.27

RRじゃなくてもやっぱりポルシェ! じつは名車揃いだったFRモデルを振り返る

ポルシェと言えば初作の356からその後継の911へと、リヤに水平対向エンジンをマウントするパッケージを踏襲。なだらかなシルエットは、今やスポーツカーのアイコンにもなっています。しかし一方で一般的なフロントエンジンの後輪駆動もリリースしてきました。
2022.04.26

たとえ大事に使っていても交換必須! 「レーシングギア」は使用期限のある生モノだった

ヘルメットやレーシングスーツ、レーシンググローブ、そしてレーシングシューズは、サーキット走行の必須アイテムとなっている。非常に高価なアイテムで長く使いたいが、じつは何年も使えるわけでもなく使用期限が設けられているのをご存知だろうか。
2022.04.25

いまやクルマも音楽は「ストリーミング再生」時代! いい音で聞くならまず「音源」が重要だった

ここ数年で大きく変わった音楽の視聴環境。今はネットラジオやストリーミングが主流で、メディアがなくても車内で音楽を楽しめる。が、より良い音で音楽を楽しむなら、音源のクオリティは重要。快適に音楽を楽しむには、どんな音源がよいかを考えてみたい。
2022.04.24

日産好きオヤジがかつて熱狂したSSS! 胸熱グレードを振り返る

自動車メーカー各社、長く愛されるグレードはたくさん存在する。日産自動車も多くの人気グレードが誕生しファンを魅了してきたが、そのなかのひとつが「SSS」だ。ブルーバードに設定され、ラリーなどモータースポーツでも活躍したことで知られる。
2022.04.24

デリカD:5こそ最強アウトドカー! 迷わず買って問題なしとプロが断言するワケ

これからアウトドアを始めるため、クルマの購入を検討している方にオススメなのが、三菱のデリカD:5だ。ミニバンの皮をかぶったSUVと言えるほどの三菱自慢の4WD&SUV性能を備えた3列シートミニバンである。買うべき理由について解説をしていこう。
2022.04.23

意味ナシの「水抜き剤」とはワケが違う! いまどきのガソリン添加剤が有能だった

ガソリン添加剤と言えばかつては「水抜き剤」がおなじみだったが、近年はそれだけでなく、エンジンをクリーンにするもの、エンジンパワーをアップさせるものなど、様々な種類が販売されている。それらはどんな効果効能があり、どう使えばいいのか、解説する。
2022.04.23

どこで道を間違えたのか? 時代を作ったホンダ・オデッセイが消滅に至るまでの歴史

全5世代のモデルが登場したオデッセイ。初代&2代目はミニバンブームを席巻する大ヒットを記録。3代目&4代目では大幅なコンセプト変更で走りのオデッセイをさらに極めた。最後の5代目ではスライドドアを採用するもファンに惜しまれながら歴史に幕を閉じた。
2022.04.22

デメリットもあるのになぜ? ロールス・ロイスやMX-30が採用する「観音開きドア」が存在し続ける理由とは

ロールス・ロイスが採用する観音開きドア。FJクルーザーやRX-8などの国産車でも使われ、ミニクラブマンにも装備された。一見、おかしな開き方のように思える観音開きだが、実は大きなメリットがありロールス・ロイスがこだわり続ける理由が理解できる。
2022.04.21

F1を意識したデザインが斬新! 日本人デザイナーが手がけた「エンツォ・フェラーリ」の魅力

2002年に登場したエンツォ・フェラーリ。フェラーリの創業55周年となる節目にデビュー。ボディは、日本人デザイナーの奥山清行さんが、ピニンファリーナのデザインディレクターを務めていた当時にデザインを手掛けたことで知られている。同車を振り返ろう。
2022.04.20