AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

新型が欲しいけど「納車待ち」がハンパない! 今人気のジムニーを狙うなら、あえて「3代目」をオススメする理由とは

昨今のアウトドアブームはクルマ業界にも波及。なかでもジムニーは約20年ぶりのフルモデルチェンジが重なって、現在も納車までに1年はかかるという話があるほどだ。だが、遊び倒すなら旧型のJB23という選択肢がいいという声も聞こえる。その理由を探った。
2021.10.02

キャンプしたい! でもお金がない! アウトドア初心者が最低限揃えておきたいアイテム5選

これからキャンプを始めたい! そう思っても、意外と高額なのでは……と不安になってしまう。そこで、初めてのキャンプに最適な、最低限手に入れておきたいアイテムを5つ厳選した。うまくいけば、1万円程度で揃うかも!? 各アイテムを紹介していこう。
2021.10.01

クルマ好き永遠の論争がついに決着!「旧車」と「ネオクラシック」の境界線とは

古いクルマを一括りに旧車と呼ぶ。基準は人ぞれぞれなので明確な定義はないのだが、なんとなく棲み分けはある。50年以上前のモデルなら旧車は妥当。1980年代のモデルも誕生から40年近く経つモデルだがネオクラシックとして分類されるようだ
2021.09.30

「シルビア」&「プリメーラ」にも搭載! 日産が誇る名機「SR20」の歴史を振り返る

名機と呼ばれるエンジンは多数存在する。日産を代表するものといえば、近年ではGT-RのRB26などを思い浮かべるが、外せないのは2L直4のSR20だろう。S13シルビアやP10プリメーラなどから搭載され、多くのモデルに採用された。そんなSR20の歴史を振り返る。
2021.09.28

まるでスーパーカーみたいな「ミッドシップターボ4WD」! 2代目「ホンダZ」は先見の明がありすぎた「名作」だった

1998年に登場した3ドアハイトワゴンのホンダZ。エンジンをフロア下に収納したアンダーフロアミッドシップレイアウト(UM-4)の採用でキャビン&ラゲッジスペースを確保しながら理想的な前後重量配分50:50により走りにも貢献するパッケージを採用した
2021.09.27

「ソロキャンプ」は簡単&時短がキモ! 無敵の「サボリ飯」レシピ4食

キャンプ場にチェックインをしたら、場所を見つけてテントの設営スタート。それからテーブルやキッチン用品を出して、ご飯を作ってと、何かとバタバタしがち……。そんな時でもパッと作れてメイン料理になる、簡単・時短なキャンプ飯をご紹介します。
2021.09.26

「下手くそ棒」が今流行の兆しアリ? カスタムの世界で「コーナーポール」が再評価される理由とは

昭和のオヤジグルマにはよく装着されていた「コーナーポール」だが、運転すると意外と使いやすいアイテム。だがカスタマイズの世界でも今流行の兆しアリ? 改めて再評価される「下手くそ棒」について考察する
2021.09.25

「給油口」を室内からオープンしたい! スズキの「マー坊」にちょっぴり現代風の改造をしてみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが長年所有するスズキ・マイティボーイ。阿部さんはDIYが大好きということもあり、自力で気になったところをモディファイしている。今回はフューエルリッドを改造!
2021.09.24

「こんなZが欲しかった!」現代流にカスタマイズされた珠玉の「S30フェアレディZ」

自動車業界人の愛車を紹介する連載企画。今回紹介する2台の日産フェアレディZ(S30)はスピードフォルム製エアロパーツを身に纏う。オーナーこだわりのポイントを紹介
2021.09.23

「NSX生産中止」と「インテグラ復活」は表裏一体の関係だった! ホンダの北米ブランド「アキュラ」が「戦略転換」する兆し

ホンダのスポーツカーファンにとって、NSX生産終了は衝撃だっただろう。しかし、同時に北米のアキュラブランドにて、インテグラの名が復活すると発表された。まだ全容は明らかになっていないが、なぜこの名を復活させるのだろうか? その意味を考察したい。
2021.09.22