AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

「いつかはクラウン」でお馴染みの7代目クラウンの存在感は歴代でも圧倒的だった

7代目クラウンは、ハードトップの2ドアが終了し、4ドアのみとなった。外観はクリスタルピラーという光沢雨のある樹脂でカバーしたリヤピラーが特徴的だった。また、技術面でも世界初搭載や日本初となる機能を備えていた。あらためて同車を振り返える。
2022.05.02

たかがゴムだが奥深い! エンジンマウントの役目とチューニングの効果とは

長いスパンでの消耗品であるゴム類。サスペンションのアーム類に打ち込まれていたり、ストラットの上部もラバーマウントになっている。エンジン本体もボディ骨格に直接固定されているのではなく、ゴムのマウントを介している。エンジンマウントの役割とは。
2022.04.30

人気沸騰は「ハチロク」だけじゃなかった! 「キューニー」レビン&トレノも価格上昇中なので買うならいま

ハチロクの価格高騰の流れはAE92レビン&トレノにも波及している。伝説のハチロクに対して一定の人気を誇ったキューニーだったが、中古車市場ではプレミア価格が付くことはなかった。MT旧車の枯渇もあり、いまキューニーの中古車価格が俄に高騰している。
2022.04.30

日本車なのに海外生まれの異端児! 個性で圧倒する逆輸入モデル4台

日本車でありながら海外で企画生産された逆輸入車には個性的で色褪せない魅力がある。そんな懐かしのSUVやセダン&ステーションワゴンはどれも純粋な日本車にはない輸入車のようなスタイリングが魅力。中古車市場ではプレミア価格を付ける車種もあるほどだ。
2022.04.30

意識のない無自覚違反多数! 取り付け要注意のカー用品3つ

安全運転のために取り付けたカー用品でもじつは違反になる場合がある。意外なところではドラレコがそれだ。ほかにもバケットシートやナンバーフレームも適正な製品を購入した上で正しく取り付けないと保安基準に抵触することがあるので注意したい。
2022.04.29

まるで飛行機の垂直尾翼! 古き良きアメ車の象徴「テールフィン」とは何だったのか?

1950年~60年代のアメリカ車を最もイメージづけるワード「テールフィン」。今から思えばいかにも退廃的なデザインでした。しかしもちろん、それを愛するファンも少なくないようです。今回はかつてのアメリカ車の象徴となった「テールフィン」を振り返ります。
2022.04.29

どっぷり付き合って味わった天国と地獄! それでも色褪せない最後のシルビアS15の魅力とは

最後の「シルビア」、S15型。ブラッシュアップを重ねたシルビアシリーズの最高傑作と言っていい。生産終了から約20年が経過した今もそのスタイルとその走り、チューニングベースとしての魅力は色褪せない! かつてS15に乗っていた筆者が、その凄さを語る。
2022.04.29

新車はいまだに1年待ち! 中古車も価格高騰! それでもジムニーに乗りたいひとの選択とは

2018年にフルモデルチェンジした4代目ジムニー。発売前から納期が1年以上と伝えられるなど納期遅れは今も続いている。その影響で現行型の中古車にプレミア価格が付くなどさらに購入しづらい状況。その影響は先代型の中古車価格の高止まりも招いている。
2022.04.28

歴史的アート作品のようにいつまでも色褪せない! これぞ眼福の極みな「芸術的クルマ」10選

クルマはなんと言ってもボディデザインが重要だ。見た瞬間にはハッとさせられ、さらに引き込まれるように眺めてしまうクルマもある。芸術的なセンスが香るモデルが過去にも多く発売されてきた。ごく一部の車種のみとなるが、いまみてもアートなクルマを紹介。
2022.04.28

サウナを引っ張ったりゴルフがゴルフを引っ張ったり! 世界中の変わり種「牽引トレーラー」5台が自由すぎて笑う

アウトドアブームで一般的な乗用車でも積載性や機能を大幅に拡張できる牽引トレーラーが注目を集めていますが、今回は日本や世界各地で見つけた「こんなのあり?」なトレーラーたちをご紹介。海外のものは日本では違法となる場合もあるのでご参考まで。
2022.04.27