AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

ついにラリーアートがきた! EV軽自動車も出た! 東京オートサロンに出展した三菱自動車のコンセプトカーをチェック

三菱自動車のワークスカスタマイズブランド「ラリーアート(RALLIART)」は2010年に国内市場から撤退。しかし長い沈黙を破り2021年春に復活を宣言した。2022年1月の「東京オートサロン2022」に出展された、本格的に再始動したパーツと車両を細部まで解説。
2022.01.14

「荒野」が車名のスバル純正シャコアゲ仕様! 日本未導入の「アウトバック ウィルダネス」の凄すぎる中身とは

2021年12月に発売されたレガシィアウトバックには北米専用のシャコアゲ仕様「ウィルダネス」が存在。荒野の意味を持つウィルダネスを駆り、慣らし運転を兼ねて1800km走行したウィルダネスの走りと北米専売モデルの特徴的な装備をスバリストライターがチェック
2022.01.13

面白味のない「白」を一躍スターダムに! トヨタの「スーパーホワイト」が文字通りスーパーだった

クルマのボディカラーで“白”は、やはり今も昔も1番人気の色。無難な色、下取りの条件がいい色など、理由もさまざまある。そのポピュラーな色にトヨタはエレガントさを出した「スーパーホワイト」というボディ色を展開。採用されたクルマを紹介していこう。
2022.01.12

なんとR33GT-Rが2728万3200円! 北米のオークションで落札された日本車4台の驚きの価格

世界的なオークションハウス“サザビーズ”が主催する「RMサザビーズ モントレー・オークション2021」。そこで日産スカイラインGT-R(R33)が驚く金額で落札されたことが記憶に新しい。そこで今回は、2021年に海外オークションで落札された国産車を紹介する。
2022.01.11

ツウが選ぶ「タイプR」じゃないR! ホンダが放った公道ベストな「SiR」とは

ホンダを代表するスポーツグレードといえば、タイプR。しかし、その前には数多くの走りを楽しめるグレードが存在していた。代表格は、やはり「SiR」ではないだろうか。シビックやインテグラを中心に採用され、多くの走り好きユーザーを虜にした。
2022.01.10

乗るならいまがラストチャンス? MTが思う存分楽しめる新車を「今買っておくべき」理由とは

MT車が大好きだという人は、今のうちに新車のMT車を買うことをオススメする。中古という手段もあるが、この先パーツが手に入らないことを考えると実は新車がお得すぎるのだ。そこで、ここでは今、新車で買えるマニュアルモデルを紹介していこう。
2022.01.09

「内掛けハンドル」「クラッチは踏んだまま信号待ち」旧車乗りが現代のクルマでもやってしまう行為6つ

現代のクルマほど、快適ではなかった旧車たち。スムースにドライブするためいろいろなテクニックが生まれたが、つい最近の新車でも同様の行為をやってしまうことも……。旧車乗りなら思わずうなずいてしまうであろう、6つのあるあるを紹介していこう。
2022.01.08

マジでじゃじゃ馬! だけどMTで思う存分楽しめた「国産80'sボーイズレーサー」5選

1990年代、急激に日本車が進化していった過渡期といえる'80年代。クルマ好きの若者を虜にしたコンパクトハッチをはじめとしたボーイズレーサーたち。走る喜びとスピンは紙一重というジギルとハイド的な刺激に満ち溢れていた'80sボーイズレーサーを5台紹介!
2022.01.08

スバル中興の祖「初代レガシィ」! 評論家ですら「あれはセンセーショナルだった」と驚愕したワケは?

初代レガシィはそれまでのスバルの主力モデルであるレオーネからの一新を図った。シャーシからエンジンに至るまで多くの物を完全に新設計とし、ライバルのひしめく2.0Lクラスのセダン市場にすい星のごとく現れた。
2022.01.07

「ワゴン先進国」北米で誕生!「USアコードワゴン」なぜ日本でもヒットしたのか?

アメリカとの貿易摩擦解消のために、ホンダは北米で生産していたモデルを日本へ逆輸入を開始。アコードクーペに続き導入したのはワゴンモデルだった。おおらかなスタイリングや使い勝手の良さなど日本でもヒットする。そんなアコードワゴンを振り返る。
2022.01.06