AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

低走行=極上じゃないから怖い! 80〜90年代旧車の「バリもの」に潜むワナ

中古車を購入するにあたり、ひとつの判断材料となるのが走行距離。当然、少なければ傷みも少なく、新車に近い印象がある。ただし、それを鵜呑みにすると痛い目にあうことも。とくに古いクルマは要注意。年式の割に走っていないと、それなりのダメージがある。
2022.01.29

ポルシェやフェラーリが「6千万円」でお買い得! 庶民には理解不能な1970年代のスーパーカーの相場

ここ数年の間に巻き起こった趣味車ブームの影響で高性能車の流通価格も軒並み高騰している。1970年代後半に日本を席巻したスーパーカーブームの主役たちも一時期とんでもないプライスで流通していた。代表的な車種は今いくらなのか、ここ数年の相場を紹介。
2022.01.29

「日本車ってやっぱりスゲー」の感動が味わえる「小さい」のに「荷室大容量」なクルマ6選

アウトドアをするならラゲッジスペースが重要だ。とはいえ5ナンバーサイズのコンパクトなクルマでも、驚くほどの大容量、荷物をたっぷり積めるラゲッジスペースを備えたクルマがある。ここでは国産車のなかで、小が大を兼ねるようなクルマたちを紹介したい。
2022.01.28

知られざる「カローラ」「アコード」「ジェミニ」があった! 超スタイリッシュな昔の「シューティングブレーク」7台

ボディ形状のひとつにシューティングブレークというタイプがある。近年ではエステートやステーションワゴンとは差別化を図ったネーミングとして用いられるようになった。今回はそんなシューティングブレーク車を振り返る。
2022.01.27

安く高級車に乗るなら「輸入中古車」一択! 恐るべき値落ちの「7年落ち」狙い目車種とは

高級外車の中古車価格の下落幅は大きい。新車価格1000万円超の高級車でも型落ちモデルなら新車時の半額以下で買える車両もある。さらに欧州車を意識して作られた性能抜群のアメ車も狙い目。高級車の代名詞でもあった7年落ちキャデラックが100万円代で買える
2022.01.26

かかるかかからないかはその日次第! たかが「エンジン始動」が旧車には「一大イベント」だった

電子制御時代のクルマしか運転したことがない旧車ビギナーにとって特別な儀式のある旧車&クラシックカーはエンジン始動すら難しい。火入れには作法がありコツを知らないとクルマを走らせることすらできない。ベテラン旧車オーナーが火入れの極意を伝授
2022.01.25

ご近所さんとカブらない! よくある国産顔に飽きたオシャレ家族に選んでほしい7人乗り輸入ミニバン6選

細かな装備機能は充実でも、静的状態に力みのあり過ぎな和製ミニバンになじめない層は一定数いる。今年はヒット中の「シトロエン・ベルランゴ」の7人乗りも入るとか。いま現在、正規輸入で選べる、もしくは中古市場でタマ数のある欧州ミニバンを厳選した。
2022.01.24

電動車全盛で今買わないと本当に消える! たった100万円以下のスカッと快感MT車6選+α

国産MTモデルが高騰している。その影響は'90年代〜2000年代国産MT車にまで波及。人気モデルは新車価格を上まわるモデルも存在する。新車は買えないし中古車も高いとなると絶望しかないが、100万円以下で十分に走りで昇天できる狙い目な国産MT車をピックアップ
2022.01.23

ギリギリまだ買える値段! いま味わっておくべき「エンジン」ありきの国産車7選+α

カーボンニュートラルなど環境問題が注目され、自動車業界も電動化シフトを始めた。しかし、クルマ好きにとってエンジンは欠かせない存在だ。そこで、これから減少するであろう、今乗っておきたいガソリンエンジンを搭載する魅力的なモデルを紹介していこう。
2022.01.23

いまの若者には謎でも昭和オヤジには刺さってた! 「チンスポ」「目隠しライト」「グラフィックイコライザー」など古き良きカスタム10選

いつの時代も流行が存在する。それはクルマにもあって、昭和の時代は今では考えられないものが流行った。クルマ好きがあちこちにいた古き良き時代と言ってしまえばそれまでだが、カスタムでもいろいろと装着した。そんな懐かしの昭和スタイルを振り返える。
2022.01.22