AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

「昔のほうが良かった」そう嘆くマニアも納得の「原点回帰してほしいクルマ」7選

昔のクルマは良かった……。クルマ好き同士の会話で、よく聞くフレーズだ。今のクルマも個性的だが、確かに昔のクルマのほうが、登場時にときめいたという人も多いだろう。そんな、昔のイメージを復活させて登場してほしいクルマを7台選んでみた。
2021.09.11

スバリストでも忘れがち? 中古車価格が爆上がりするかもしれない「変化球」STIコンプリートカー5選

STIのコンプリートカーといえばEJ20ターボを搭載したSシリーズを思い浮かべるがじつはNAエンジン搭載車やハイブリッドカーもあったりと環境性能にも優れたモデルもあった。そんなアウトサイダー的な存在でも走りはピカイチだったSTI謹製モデルを紹介
2021.09.10

実は走りも相当イケイケだった! 元祖デートカー「プレリュード」の魅力

1982年にフルモデルチェンジを施したホンダ・プレリュード。2代目スーパー・シビックも採用した集中ターゲットメーターなどのユニークな装備、欧州でも評価されたハンドリングなどでFFスペシャルティカーのジャンルを創出した。今回は同車の魅力を振り返る。
2021.09.09

「LED」ヘッドライトって何? 知っているようで知らない「HID」との違いとは?

最近「LED」や「ビーム」、ひと昔前に流行した「HID」など、ハロゲンタイプのヘッドライトがスタンダードだった昔ながらのクルマ好きにとっては「なんのこっちゃ?」だろう。HIDとLEDの違いって何? それぞれのメリット、デメリットは?
2021.09.08

R34より売れたのに何故「失敗作」と言われるのか? R33スカイラインGT-Rが「仲間外れ」にされる真相

第2世代GT-Rの次男坊として誕生したBCNR33。あまりにも偉大な記録と記憶に残るBNR32の次期モデルとして陰に隠れる存在に。しかし詳しく見てみれば、やはりレースへの挑戦、速さを含めた性能はR32の正常進化として素晴らしいクルマである。R33について振り返る
2021.09.08

オイルショックを克服! 赤い「コスモAP」が歴史に爪痕を残したワケ

ロータリーエンジンなど時代の先端を行く技術を世に送り出しているマツダ。同社の歴史のなかで、今回注目したいのががコスモAPだ。1951年の排気ガス規制にいち早く対応するなど、スタイリングはもちろん環境性能も当時最先端だった。
2021.09.07

「ツーリングワゴン」ブームの立役者! スバルを救った90年代「レガシィ」伝説とは?

1990年代に巻き起こったツーリングワゴンブーム。先駆者となったのは1989年に誕生したSUBARUレガシィだった。アウトドアだけでなくチューニングやカスタマイズでも活躍したレガシィシリーズ。90年代には3世代が活躍している。その功績を振り返ってみよう。
2021.09.06

大きいことは良いことだ! 今なら手が届く「大排気量マンモス車」5選

ひと昔前まで、高級車を中心に3Lオーバーの大排気量車は多く存在した。しかし、燃費性能の追求や環境性能を考慮し、その数は減少。スーッと走る力強さなどは、普及が進むダウンサイジングターボとはまた違う魅力がある。大排気量エンジン搭載車を紹介しよう。
2021.09.05

「ソアラ」「レパード」「プレリュード」! クルマ好きが心底憧れた「国産80年代スペシャリティクーペ」

バブル経済期へ向かってぐんぐん成長していた1980年代。ハイソカーとかスペシャリティカーといったクルマが急速に人気を集めた。高性能はもちろん、なによりゴージャスでデートカーとして注目を浴びた。80年代に登場した懐かしのスペシャリティカーを振り返る
2021.09.05

予算は30万円ポッキリ! いま狙い目の爆安「車中泊カー」4選

新型コロナウイルスの感染拡大も後押しし、アウトドアにブームになっている。とはいえ、こんな時代だから、新車は買えないけれど、車中泊に向くクルマをリーズナブルに手に入れたい。そう思っている人に予算30万円ぐらいで手に入るかを検証してみた。
2021.09.04