AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

日産R33「スカイラインGT-R」の進化の系譜とは? ル・マン参戦に4ドアや「400R」など特別モデルも多彩だった!

R32GT-Rの進化系として、1995年にフルモデルチェンジしたR33GT-R。当時は大きくなったボディにネガティブな意見もあったが、今では再評価されて人気が高まっている。今回はR33の進化と、魅力的な派生モデルやコンプリートカーなどをあらためて紹介する。
2022.08.18

エンジンの「水温」と「油温」の最適温度とは? 気をつけるべきクーリング対策術を解説

ドライバーだけでなく、クルマにも大きな負担がかかる酷暑。市街地走行ではそこまでではないものの、サーキットを走るとなれば、水温や油温などきちんと把握してあげなければ最悪エンジンブローとなってしまう。では、最適な温度とはどのくらいなのだろうか?
2022.08.17

昭和の若者を熱狂させた「街道レーサー」の人気ベース車とは? 「ブタケツ」に「ヨンメリ」あなたは幾つ覚えてる?

日本における数多くの自動車ブームのなかで、当時大人気で今も多くのファンを持つのが街道レーサー。当時のレーシングカーをモチーフに、ド派手なルックスが注目を集めた。そのベース車はどれでもOKではなかったが、そのなかでも人気だった車種を紹介しよう。
2022.08.16

「Gノーズ」を持つ「フェアレディZ」は今も人気絶大!! 見た目だけではない「エアロダイナ・ノーズ」の効果とは?

1971年に登場した日産フェアレディ240Z-G。元々「240Z」は、北米向け輸出専用車として設定されたモデルだった。噂を聞きつけた日本のファンに応える形で登場したのが、Gノーズを装着した「240Z-G」だ。あらためて同車について振り返っていこう。
2022.08.15

2000円の裏技が盛り沢山! ドライブ中の困難を簡単解決「ライフハック術」をお教えします

ドライブ中にひょんなことから困ってしまうシチュエーションで、車載しておくと便利なアイテムを紹介。ゲリラ豪雨で冠水したアンダーパスで水没しても、簡単にシートベルトと切断することができてフロントガラスまでたたき割ることができるアイテムも紹介。
2022.08.14

キャンプ行くなら「ハイエース」と「アルファード」どっち? アウトドアのプロが語るそれぞれのメリット・デメリット

今、ファミリーからVIPにまで大人気の超豪華ミニバンのトヨタ・アルファードと、キャンピングカーのベース車としても絶大な人気を誇る商用バンのハイエースを比べたとき、どちらがアウトドア、キャンプに行くのに適しているかを検証する。
2022.08.14

「シャコタン」は何センチが正解? ダウン量だけでない正しいローダウンの最適解とは

クルマをスタイリッシュに仕立てる手法のひとつにローダウンがあり、車高を落とすことで安定感のあるフォルムが手に入る。しかし過度なローダウンは乗り心地の悪化やアライメントが狂うことで操縦安定性を損なうこともあり適切なダウン量にすることが大切だ。
2022.08.13

「パジェロ」や「エクストレイル」にハイパーモデルがあった!? モータースポーツ直系SUVのハートとは

スポーツユーティリティビークルの名に相応しい、高性能エンジンを積んだ国産ハイパーSUVが存在。いずれもモータースポーツ直系のモデルでありスポーツカーをもカモれるポテンシャルを誇った。90年代〜2010年代に登場した速さ自慢のヨンクモデルを振り返る。
2022.08.13

【反則級ハイパーワゴン6選】「GT-R」の直6や「F1」譲りのV10を搭載したツーリングワゴンとは

ワゴンボディにハイパワーなエンジンを載せた激速ステーションワゴンが存在する。5L V10をスワップしたM5ツーリングを筆頭に、RB26DETTを載せたステージア、ニュルで80スープラのタイムを破ったカルディナなど、度肝を抜く懐かしの反則級ハイパーワゴンとは。
2022.08.12

なぜ日産初代「プリメーラ」は「欧州車に追いついた」と言われたのか? 当時の「ゴルフ」オーナーが乗って驚いた実力の高さとは

当時の日産は「901活動」なる運動性能を磨き上げる活動に取り組んでいたり、実際にVWサンタナのノックダウン生産も経験済みだった。そんな背景から生まれた初代P10プリメーラは、パッケージも走りも本場の欧州車にヒケをとらない実力を身につけたクルマだった。
2022.08.11