AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

意外と敷居が低かった? まるで映画のような「クラシック・キャンピングトレーラー」が今人気を集める理由とは

1960~80年代の古い小型キャンピングトレーラーが今も買えて、日本でも愛用している人が多い。クラシックカーだけでなく「チョイ古」なクルマでも雰囲気がマッチするのも面白い。そんな「クラシック・キャンピングトレーラー」の世界をご紹介する。
2021.12.07

コロナ禍で入居待ちが続出? クルマが主役の「ガレージアパート」気になる「コスト」と「住みやすさ」

コロナ禍ということもあり、テレワークでちょっと郊外に引っ越す人が増えているという。そんな折で人気を集めているのが「ガレージアパート」だ。わざわざガレージを建てるのではなく、1階部分に愛車を置き、2階に住むことができる。気になる居住性は?
2021.12.06

選ばれし14台で「美しい国ニッポン」をゆったり巡る! 贅沢にも程があるクルマ好き理想のツアーとは

2017年にイギリスの旅行会社が日本で開催した「サムライ・チャレンジ」をベースに、日本の魅力を再発見するクルマイベント「グランド・ツアー・ムスビ・ジャパン2021」が11月14~16日に開催。観光庁の採択事業でもあり、14台のクルマが旅を楽しんだ。
2021.12.06

もう一度おさらい! スープラは何故復活したの?「スポーツカー」を諦めない「深い意義」とは

トヨタのスポーツカーフラッグシップとして復活したスープラはBMWと共同開発に至っての復活だったと言われている。共通の基本部分を持ち、かたやオープンカーBMW Z4の新型が登場、スープラはクーペとなり、所有したいクルマの選択肢を広げてくれている。
2021.12.05

「オート三輪」にホンダエンジンをぶち込み魔改造! ヤンチャすぎるドリフトにイタリア人大熱狂

イタリアでは「ピアッジオ・アペ」という三輪車が今も販売中。しかも走りが大好きな国民性ゆえか、「アペ」を改造しまくってレースしている人たちも。アペ・レース界の王者の座に君臨している「ロリス・ロサーティ」さんは、弱冠29歳のチャンピオンだ。
2021.12.05

ついに「GT-R」が引退! 超人気レース「スーパーGT」クラス最多優勝マシンの偉大すぎる足跡とは

国内ツーリングカーレースの最高峰「スーパーGT」。トヨタ、日産、ホンダの三大メーカーも参戦し、白熱のバトルを繰り広げている。日産は走りの象徴である「GT-R」で参戦していたが、2021年をもって引退することを発表。最多勝利マシンの歴史を振り返る。
2021.12.04

そもそも「エアロパーツ」って何?「クルマいじりの王道」と言われる理由とは

ドレスアップに欠かせないエアロパーツ。元々はレーシングカーの走行性能向上のために装着されていったパーツで性能を発揮するモノからドレスアップ効果だけのモノもあってしっかり吟味して選ぶ。破損や脱落など事故につながることもあるので装着には要注意だ
2021.12.03

「シルビア」や「シビック」も純正部品がない! もはや維持するのも難しい「国産スポーツモデル」3選

長く大事に乗りたいという人が増えている90年代のスポーツカー。その声に応えるべく、メーカーも純正補修部品を復刻するプロジェクトが活発化している。しかし、まだ純正部品が復刻されず苦労しているモデルも……。復刻を希望したい人気車種を紹介しよう。
2021.12.02

名車揃いの「いすゞ」!「ピアッツァ」「ジェミニ」「117クーペ」が今なお人気を集めるワケ

現在はトラックメーカーのいすゞだが、かつては「自動車御三家」と言われる名門。乗用車も生産しており、ジェミニやピアッツァ、117クーペ、アスカなど独特な魅力を持つモデルをラインアップしていた。今でも人気を集める理由を考察してみた。
2021.11.30

冬キャンプで意外と重宝する「必需品」とは? 先輩キャンパーおすすめの「あると嬉しい道具」11選

気温が下がっていく冬は、寒いけれども静かにすごせるため夏キャンプよりも好きだと公言するキャンパーが増えている。そのため、冬キャンプは密かなブームに。そこで、初めての冬キャンプでつらさを軽減するための“見落としがちな道具“について紹介する。
2021.11.30