AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

まるでスーパーカーみたいな「ミッドシップターボ4WD」! 2代目「ホンダZ」は先見の明がありすぎた「名作」だった

1998年に登場した3ドアハイトワゴンのホンダZ。エンジンをフロア下に収納したアンダーフロアミッドシップレイアウト(UM-4)の採用でキャビン&ラゲッジスペースを確保しながら理想的な前後重量配分50:50により走りにも貢献するパッケージを採用した
2021.09.27

「ソロキャンプ」は簡単&時短がキモ! 無敵の「サボリ飯」レシピ4食

キャンプ場にチェックインをしたら、場所を見つけてテントの設営スタート。それからテーブルやキッチン用品を出して、ご飯を作ってと、何かとバタバタしがち……。そんな時でもパッと作れてメイン料理になる、簡単・時短なキャンプ飯をご紹介します。
2021.09.26

「下手くそ棒」が今流行の兆しアリ? カスタムの世界で「コーナーポール」が再評価される理由とは

昭和のオヤジグルマにはよく装着されていた「コーナーポール」だが、運転すると意外と使いやすいアイテム。だがカスタマイズの世界でも今流行の兆しアリ? 改めて再評価される「下手くそ棒」について考察する
2021.09.25

「給油口」を室内からオープンしたい! スズキの「マー坊」にちょっぴり現代風の改造をしてみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが長年所有するスズキ・マイティボーイ。阿部さんはDIYが大好きということもあり、自力で気になったところをモディファイしている。今回はフューエルリッドを改造!
2021.09.24

「こんなZが欲しかった!」現代流にカスタマイズされた珠玉の「S30フェアレディZ」

自動車業界人の愛車を紹介する連載企画。今回紹介する2台の日産フェアレディZ(S30)はスピードフォルム製エアロパーツを身に纏う。オーナーこだわりのポイントを紹介
2021.09.23

「NSX生産中止」と「インテグラ復活」は表裏一体の関係だった! ホンダの北米ブランド「アキュラ」が「戦略転換」する兆し

ホンダのスポーツカーファンにとって、NSX生産終了は衝撃だっただろう。しかし、同時に北米のアキュラブランドにて、インテグラの名が復活すると発表された。まだ全容は明らかになっていないが、なぜこの名を復活させるのだろうか? その意味を考察したい。
2021.09.22

まさに「オフロード界のセルシオ」! 新型もいいけど「ランクル100」が意外と狙い目の理由とは?

クラシックなモデルのロクマルは中古車価格が爆上がり。狙い目は中古車価格が落ち着いているランドクルーザー100。ガソリンモデルの自動車税は10万円を超えるけど、20年前のクルマとはいえトヨタのフラッグシップ「クロカン4駆」が100万円台で購入できる
2021.09.21

これぞ「魔法のワンスパイス」! 今ジワリとブームがキテる「ちょい足しカスタム」4選

愛車をカスタムしたいけど、あんまり費用をかけたくない。そんな人にオススメなのが純正+αのちょい足しカスタムだ。比較的ローコストなうえ作業の手間も少なく、それでいて確実に個性をアピールすることが可能。代表的なメニューをいくつか紹介していこう。
2021.09.20

「バーフェン」に「スポット増し」! 激辛ホットハッチ「コルト・ラリーアートバージョンR」は「FFのランエボ」だった

2002年に登場したコルトの最強バージョン「三菱コルト・ラリーアートバージョンR」。1.5L直4MIVECターボエンジンは最高出力163psを発生。スポット溶接増しした高剛性ボディ&シャーシ、ゲトラグ製トランスミッションなどチューニングカーばりの仕上がりだった
2021.09.19

「王者アルファード」に惜しくも及ばず! 強敵「国産Lクラスミニバン」4選

Lクラスミニバンで売れ筋モデルといえばトヨタのアルファード&ヴェルファイア。ではこれまでライバルはどんなクルマがいたのだろうか? 多人数乗用車の変遷を振り返る
2021.09.18