AUTO MESSE WEB 編集部
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AUTO MESSE WEB 編集部 記事一覧

86にV8! ハコスカにロータリー! アメリカじゃ当たり前カスタムのエンジン換装は日本でも可能?

コツコツとチューニングするなら大パワーエンジンを載せ替える方が手っ取り早く、北米ではエンジンスワップが人気。新品や中古エンジンを購入しても予算を安く抑えられる場合もあり部品が枯渇気味の旧車の延命として新世代のエンジンに載せ替える場合もある。
2022.05.22

モノコック全盛のいまでもランクルやジムニーが採用する「ラダーフレーム」! 古い構造のドコにうま味があるのか?

SUV人気は相変わらず高いですが、その多くは「モノコックフレーム」を採用し乗用車に近いクルマとなっています。一方、小はジムニーから大はランドクルーザーまで、本格的なクロスカントリー4WD車は「ラダーフレーム」にボディを載せるタイプがほとんどです。
2022.05.22

当時の最高級クラウンの2倍以上の価格! レース現場で鍛えられた「トヨタ2000GT」は日本車史上類をみない傑作だった

1967年に登場したトヨタ2000GT。プロトモデルは1965年にデビューし、翌年からレースにも参戦をしていた。日本の名車といえば、同車と答えるほど有名なクルマではあるが、実際に何がすごかったのだろうか? ここでは、あらためて同車の魅力について考えてみた。
2022.05.21

チョイ悪初代&イチャつき御用達の2代目! マジメなトヨタがハメを外した「bB」はやっぱり異端児だった

初代トヨタbBは「未知の可能性を秘めた箱“ブラックボックス”のイニシャルからネーミングしており、ひと目でわかる存在感のあるトールボックスデザインと、若者の様々な使い方をサポートできる広く快適な室内空間が特長の新コンパクトカー」としてデビュー。
2022.05.21

普通車すらカモれる激速っぷり! なつかしの韋駄天軽自動車5選

アルトワークスやヴィヴィオRX-Rなど後世に語り継がれる激速な軽自動車があった。なかには競技ベース車として活躍するなどテンロククラスのホットハッチに勝る速さを誇り、草レースではまだまだ現役で活躍中。そんな速さ自慢の韋駄天軽自動車をピックアップ。
2022.05.20

パワーアップもど派手なエアロも後まわし! チューニングの第一歩は絶対ブレーキだとプロが断言するワケ

サーキットでタイムアップ狙うなら馬力アップよりもクルマを止めることが大切。理由はブレーキが脆弱だとハイパワーは足枷になるだけで、クルマを止められなければ速く走らせることは不可能。大切なのはエンジンとブレーキをバランス良く強化すること。
2022.05.19

悪あがきは被害拡大に繋がる! クルマでスピンしたら「止まるまでフルブレーキ」が鉄則だった

サーキット走行をしているとき、タイヤが限界を超えてしまい、スピンをしてしまうこともある。壁との衝突を回避をするために、カウンターステアをあてたり、アクセルを踏み込んでみたりするかもしれない。じつは間違いだという。ここでは、対処法を解説する。
2022.05.18

今後はクルマの必須装備となる可能性大! 後付け品も増えてきたデジタルルームミラーの選び方

最近増えている「デジタルインナーミラー」。「デジタルルームミラー」などとも呼ばれ、今まではアナログ的にミラーに映していた後方の様子を、リヤに取り付けたカメラからの映像としてモニターに表示するのが特徴となる。アフター品を選ぶ時のポイントとは?
2022.05.17

日本のVIPが熱視線! センチュリーじゃムリでもアルファードなら超快適アウトドアまで可能だった

日本を代表するVIPカーと言えばセンチュリーでだがそれを脅かそうとしているのはがアルファードだ。2018年1月のマイナーチェンジではエグゼクティブラウンジにエアロ仕様を追加、押し出しの強いスタイルを手に入れたことも含めてVIP御用達カーに登り詰めた。
2022.05.16

ATでもやっぱりスバルはスバル! MTじゃないのに「激速」なスポーツモデルとは

スバルではATやCVTを採用した2ペダル車でスポーティな走りが堪能できるモデルが充実している。その筆頭がインプレッサWRX STIで登場したAラインであり、VA・VB系WRX S4はアイサイトを標準装備するなど先進安全性とスポーティな走りを享受することができる。
2022.05.15