WEB CARTOP 編集部
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WEB CARTOP 編集部 記事一覧

これが皆が好きな「ホンダ」だ! 売れ行きは「イマイチ」だけど「チャレンジングスピリット」満点の珍車4台

ホンダといえば、独自の開発力と技術力で極めて個性の強いクルマを作ることでお馴染みのメーカーだ。しかし、個性が強すぎるが故に、市場からはあまりいい評価を受けなかったモデルも多く存在する。今回は個性の強過ぎたホンダ車を振り返る。
2021.10.17

フェラーリやランボルギーニの「車検時」の代車は? スーパーカーはやっぱり「特別」だった!

4ドアのセダンなら会社名義にして経費計上することができるとよく聞く。確かに4ドアであれば素人目にも社用車として通用すると予想することができる。しかし、これが2ドアのスポーツカー、しかもフェラーリだったらどうなのか? 公認会計士に確認してみた。
2021.10.16

「マツダ」がメルセデス・ベンツもBMWもポルシェもホンダも動かした! ライバルを見ると「ロードスター」の偉大さに圧倒される

日本が世界に誇る名車「マツダ・ロードスター」は、世界一売れたオープンカーとしてギネス記録も樹立しているクルマでもある。そんな一人勝ち状態のロードスターだが、ライバルにはどんなクルマがいるのだろうか。今回はロードスターのライバルを考察する。
2021.10.16

F1やWRCの「コスワース」仕立ての怪物市販車! 英国SUBARU公認の「WRX STI CS400 Cosworth」が凄すぎて笑う

「インプレッサWRX STi CS400 Cosworth」は英国SUBARUとコスワース社の共同開発により誕生。3代目WRX STIのコンプリートカーだ。0-100km/h加速タイムは歴代WRX最速であるなどその中身は驚くべきものだった。詳しく解説したい。
2021.10.15

ステルビオに4ドアGT-Rで驚くのはまだ早い! オーテックだから挑戦できた「尖りに尖った」名車&迷車5台

日産車をベースにした架装車などを手掛けるオーテック。福祉車両なども手がけるなか、現在ではオーテックブルーと呼ばれる青をイメージカラーとしたベース車をより上質にしたクルマが人気を博している。だが、過去には尖りに尖ったクルマもリリースしていた。
2021.10.14

カタログの馬力はウソだろ! どう考えても数字以上にパワフルだった「280馬力」時代のクルマとは

日本の自動車史において「280馬力」という数値は一時代を築いたと言える。しかし、どのエンジンもぴったり280馬力なんて出せるわけもなく、実測では下まわっているクルマも多かった。しかし、中には280馬力を超えているマシンも存在したのだ。紹介したい。
2021.10.13

路線バス運転手の悲鳴! 正直ヤメてほしい一般ドライバーの行動6選

日々の生活を支えるバス。観光バスや高速バスなど種類はいくつかあるが、なかでも一般道を中心に決められたルートを走る路線バスは、ドライバーが気を遣うところも多いようだ。路線バスの運転手が一般のクルマにされると困る行動を6つ挙げて解説する。
2021.10.12

セダンなのに月販4万台! 変わり種車が5年で30万台! 驚異の「瞬間最大風速」を記録した絶版車4台

N-BOXやヤリスシリーズが売れている現在の日本だが、過去にはセダンやワゴンが飛ぶように売れた時代があった。今はどちらも売れ筋モデルではないので、存在そのものがなくなっている車種も多い。そこで今回は、当時一大ブームを築き上げた名車を振り返る。
2021.10.08

よくある消えかかった「止まれ」の文字! 見えずに「一時停止を怠っても」違反になるのか?

道路には「止まれ」などの文字が標示されていることがある。これらの文字が劣化で消えかかっているのをよく見かけるが、認識できず守らなかった場合は違反となるのだろうか? また標識が木などに隠れて見にくい場合は? 交通規定について詳しく解説したい。
2021.10.07

日本は「スーパーカー不毛の地」じゃなかった! F1エンジン搭載車もある圧巻の歴史

2代目ホンダNSXの生産が2022年に終了されることがアナウンスされ、日本メーカーのスーパーカーは市場から姿を消す。ひとまず日本のスーパーカーの歴史が一区切りとなるのだ。そこで今回は、これまでに開発された数々の日本製スーパーカーを振り返ってみたい。
2021.10.06