WEB CARTOP 編集部
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WEB CARTOP 編集部 記事一覧

ヤリスもフィットもカワイイもの! 新車バカ売れ時の「カローラ」よりも売れた「年間販売台数」のレコードホルダーとは

2021年のクルマの販売台数でトップを記録したのはトヨタ・ヤリスだった。その数じつに21万台以上! だが過去にはそんなヤリスを上まわる販売台数に達したクルマが多数存在する。果たしてその車種と台数はどんなものなのか? 国内の販売台数記録を探った。
2022.05.20

日本メーカーを脅かす可能性も十分にある! 驚くほどの躍進を遂げた「ヒョンデ」の世界での立ち位置

日本市場への再上陸が話題の「ヒョンデ」。正規輸入されていなかった13年間で、グローバルではその評価を大きく高め、満を辞しての日本再上陸は日本車メーカーにとっては脅威となるのか? 世界的に「ヒョンデ」がどう評価しているかを振り返って考える。
2022.05.19

「査定士も人の子」クルマの買い取りに出す前のひと手間で「値段」が変わる! 直前でもできるお手入れ5つ

愛車を下取りや買い取りに出すとき、1円でも査定が高いほうがいいというのは誰でも一緒。当然、1台として同じクルマはないから人の手で査定を行うことになる。それゆえに、ちょっとした手間を掛けると査定が上がることもあるという。5つのポイントを紹介。
2022.05.19

「踏切手前の窓開け」「時速100キロで100m」「ポンピングブレーキ」! なぜ教習所では公道で「使えないテク」を教えるのか

運転免許を取得するために多くの人が通う自動車教習所。非常に有用な知識や技術を教えてくれるのだが、実際に免許を取得して公道を走ると、教習所の教えが必ずしも有効ではないことに気づく。ここでは、教習所で教えられる「謎」なテクニックを集めてみた。
2022.05.18

いま全盛の「オラオラ顔」に真っ向勝負! 癒され度がハンパない「笑顔」クルマ4選

クルマの顔、「ヘッドライト」や「バンパー」が織りなす造形は、時として人の顔に例えられることもある。最近の押しの強い迫力のあるミニバンやSUVは「オラオラ顔」などと呼ばれることもある。そこで今回は、「笑顔」に見えるクルマをピックアップしてみた。
2022.05.18

これぞ本物の「ガンダムデザイン」! 日本人がデザインした「エンツォ・フェラーリ」は公道を走るF1だった

288GTO、F40、そしてF50に続くフェラーリのスペチアーレとして発表されたのが、創業者の名前をそのまま与えられた「エンツォ・フェラーリ」このクルマをデザインしたのは日本人の奥山清行氏であり、後に「ガンダム」をモチーフとしたことが明かされた。
2022.05.17

ビン・ドゥンドゥンを凌駕するほどのブームっぷり! ひょんなきっかけで社会現象にまで巻き起こしたクルマ5選

冬季オリンピックのマスコット「ビン・ドゥンドゥン」グッズが飛ぶように売れたというニュースが、日本でも話題となった。イベントなどをきっかけに何かが大ヒットするという現象はクルマにもある。今回は、日本中に大きなブームをもたらしたクルマを紹介。
2022.05.17

「テールランプが溶けた」「ドアが開かず閉じ込められた」! スーパーカーらしい不具合のデパートだったランボルギーニ「ディアブロ」

ランボルギーニ・カウンタックの後継モデルとして1990年に登場したディアブロ。V12をミッドシップ搭載したシザースドアのスタイリングはまさに正当後継モデルだった。10年以上に渡って生産されたランボルギーニ・ディアブロを振り返る。
2022.05.16

にこるんもマギーさんも乗っている! 金持ちオヤジ御用達は過去のもの! いまメルセデスが女性に寄り添う理由とは

最近ファッションモデルが購入したりと、メルセデス・ベンツの女性人気が高まってきているように見える。しかし意外にもここ10年間で女性オーナーの数に変移はない。今回は、メルセデス・ベンツが早くから始めてきた女性を応援する取り組みについて解説。
2022.05.16

ズボラ派は購入厳禁! 買ったあとが地獄の「洗車」が凄まじく面倒くさいクルマとは

洗車のしやすさはクルマによって異なる。ボックス型ミニバンなどは洗車が面倒くさいクルマの筆頭格。その他にもスーパーハイト系軽自動車やマッドカラー、フロントグリルやホイールのデザインが複雑なモデルなど、洗車の手間がかかるクルマには特徴がある。
2022.05.15