わぐり めぐみ
1970年東京都生まれ B型。相模女子大学にて国文学を学び、出版業界へ。雑誌、WEB、ドラマCD、ゲームシナリオ制作など、節操なく様々な媒体を手掛けるフリーランスライター。男女の本質的な違いに着目した、独自の恋愛論・結婚論を、ティーン誌、青年誌、ママさん向けWEB等で展開中。

わぐり めぐみ 記事一覧

【止まらない夫たちの嘆き #1】結婚すればラクできる?「学歴コンプレックス」妻が子どもに通塾強要?

夫が家事に協力的じゃない、育児をサポートしてくれない、お小遣いが少ない――SNSやネットからは既婚女性のお悩みが日々膨大に流れてきます。一方で、「こんな妻と結婚してしまったがために……」と悩む既婚男性の声もまた続出しています。
2021.04.22

ウチの隣に「道路族」が引っ越してきた。響き渡る子どもの声、謎の爆音に「迷惑でしかない…」と嘆き

車や自転車が通行する道路上で子どもたちを遊ばせる大人たち。それをネットスラングで「道路族」と呼んだことから、近年「近所迷惑な存在」として道路族の名が一般に定着しつつあります。道路族に悩まされているという方からお話を伺ってみました。
2021.04.08

早朝6時、快適なはずの車内で起こった珍事件とは? 駅&電車内の「迷惑行為ランキング」も…

ごく一般的な市民としては、使わないわけにいかないバスや電車といった乗り物たち。ここでは、電車やバスといった公共交通機関で遭遇してしまった、なんとも切ないトラブル談をお届けします。
2021.04.08

女はほどほどに勉強して、笑顔で男の隣に居ればいい?「愛される女性像」を演じ続けたお嬢様の決断

「わきまえている女性」、「女性というにはあまりにお年…」など森喜朗氏の度重なる失言に加え、記憶に新しいところでは『報道ステーション』のCMが炎上するなど、このところ女性蔑視に関する炎上が後を絶ちません。でも、ふと身近な出来事を振り返ってみれば、、男女平等の道を閉ざしている原因は女性自身にも……?
2021.04.03

子どもに市販のお菓子だなんて「親として最低の行為」とキッパリ! 意識高い系ママたちの困った言い分

進化を続ける、いわゆる“意識高い系”。こうした“意識”はなぜか人を誤った方角に向かわせることもあるようで、意識高い系のママに困ってしまった過去を持つ女性も増加しています。どんな被害にあってしまったのか……。
2021.03.29

内釜で米を研いだらダメ?まだある「ガサツ認定」された女性の体験談

男性が女性を勝手に「ガサツ認定」する話がネットで話題をさらっていますが、実は同様の「風評被害」は意外と多いよう。「女はこうあるべき! それ以外はガサツ!」という意味不明な理論を振りかざす男性に悩まされた女性たちの体験談をお届けします。
2021.03.18

“友辞め”秒読みもやむなし!?「ふたり目不妊」が壊した女の友情物語

「ふたり目不妊」に悩むカップルは増加傾向にあるといわれています。欲しいのに子どもに恵まれないことは本人にとって辛く悲しいことでしょう。しかし周囲に、ましてや仲の良い友人に迷惑をかけてしまうのは考えもので……。
2021.03.05

戦慄!捨てるのは悪いが食べるのも怖い…「手作り」チョコに男の本音

コロナ禍で時間と愛情をかけてつくる「手作りチョコ」に注目が集まっているようですが、男性はどのように感じているのでしょうか。過去、手作りチョコレートをもらった経験があるおふたりからお話を伺ってみました。
2021.02.09

ワガママ義姉のありえない「おねだりLINE」に疲弊…最大の敵は夫?

ふたりの愛の結晶である結婚。親族が増える分、幸せも増える……ばかりとはいかず、実際には悩みも増える⁉ お届けするのは、結婚したことにより「困った人と家族になってしまった」という悩みを抱える女性のお話です。
2021.02.07

誰よりも優れた私でなければ…病的なマウンティングを繰り返す比較女

誰しも一度は、自分以外の誰かと自分とを比較したことがあることでしょう。それが行き過ぎてしまうと困ったことになってしまうことも……?
2021.02.03