株式会社主婦の友社
体外受精で妊娠、10月に第2子が誕生した川崎 希&アレクサンダー夫妻が「第13回 ペアレンティングアワード」カップル部門を受賞!妊活情報誌『赤ちゃんが欲しい』でも不妊治療からの妊娠について赤裸々に語っています。


11月25日 、人気雑誌が選ぶ子育てトレンド「ペアレンティングアワード2020」授賞式に川崎希さん夫妻が登壇。元AKB48の篠田麻里子さんらとともに、表彰楯を授与されました。
「第13回 ペアレンティングアワード」カップル部門を受賞した川崎希さん&アレクサンダーさん夫妻
川崎さんがはじめて不妊外来に行ったのは26歳の夏。夫婦とも異常はなく「原因不明不妊」と診断されました。原因が見つからないのに妊娠しづらいケースは、不妊治療カップルの10~30%にのぼります。

そんな川崎さんは1人目に続き、2人目も迷わず体外受精を選択!
「私たち夫婦には不妊治療が必要。『不妊治療』と身構えず、普通の毎日のなかに不妊治療がある、という気軽な位置づけにしたかったんです」と打ち明けてくれました。

「歯医者に通うのと同じ気持ちで不妊治療」~のんちゃん流妊活~

「素晴らしい賞をありがとうございます!まだまだ2人育児に慣れていませんが、家事も完璧なアレクに支えられながら頑張っていきます」(川崎 希さん)

「“一流のヒモ”としてのんちゃんの幸せをサポートしていきます!このような素晴らしい賞を僕が受賞することを不安に思っている方もいると思いますが、アレクに贈ってよかったなと思われるように頑張りたいと思います」(アレクサンダーさん)
「菅政権が少子化対策の一環として、不妊治療助成の拡充をめざすいま、川崎さんが自らの不妊治療体験をオープンにすることは、不妊治療への理解が深まる一助となる」と編集長が選考理由をコメント、治療しやすい社会になることを期待しています。


川崎希さんが表紙!妊活専門誌『赤ちゃんが欲しい』は好評発売中

川崎希さんが表紙モデルをつとめる『赤ちゃんが欲しい2021冬』では読者からのソボクな質問に体外受精の経験者として誌上回答するなど、インタビューを掲載。妊活をはじめる女性、体外受精へのステップアップを検討するカップルのための情報が満載です。


発売元:主婦の友社
巻頭特集:妊娠を引き寄せるSEX
別冊付録:不妊治療コミック『妊活夫婦』
★全国の書店、ネット書店などで販売中
Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4074434539
楽天 https://books.rakuten.co.jp/rb/16490435/

★公式サイト「あかほし」https://akahoshi.net/

「第13回ペアレンティングアワード」ヒト部門受賞者

(左から)つむパパさん、 MIYAVIさん、横澤夏子さん、篠田麻里子さん、アレクサンダーさん、川崎希さん、中田翔さん、河瀬直美さん、エハラマサヒロさん、井桁容子さん
カップル部門:川崎 希さん&アレクサンダーさん夫妻
ママ部門:篠田麻里子さん、横澤夏子さん
ファミリー部門:エハラマサヒロさん
インフルエンサー部門:つむパパさん

◆ペアレンティングアワードとは
その年に話題を集めた「子育てにまつわるトレンド(ヒト・モノ・コト)」を表彰し、その業績を讃えることで、さらなる発展を願い、日本がもっと子育てしやすい国になることを目的としています。

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