株式会社キョードーメディアス


2020年3月、尾崎裕哉のフルオーケストラとの新しい共演が実現する。伝説のアーティスト尾崎豊の遺産ともいえる声を受け継いだ裕哉。宿命的デビューから3年、今夏は薬師寺の世界遺産コンサート&サントリーホールの単独オーケストラ公演に挑むなど、新しい音楽シーンを大胆なステージでリードしている。そして父の年齢を超え、大きな進化を続ける裕哉。自身の意思で掲げる“THIS IS MY ANTHEM”のタイトルのもと新しい音楽に挑む。来春は日本を代表するオペラ劇場、兵庫県立芸術文化センターを舞台に新しいオーケストラ公演に登場。注目の公演では裕哉のデビュー作品「始まりの街」から、父・豊の「卒業」「I LOVE YOU」等を披露。欧州で活躍中の柳澤寿男指揮によるビルボードクラシックスオーケストラ&約100名余の大合唱団(クワイヤ)のサウンドを追風に、裕哉は聴衆をさらにダイナミックな"OZAKI "の世界へと誘う。



◎公演情報
【billboard classics尾崎裕哉 Premium Symphonic Concert 2020 -THIS IS MY ANTHEM-】
日時:2020年3月7日(土)16:00開演 
会場: 兵庫県立芸術文化センター 大ホール (兵庫県西宮市高松町2-22)
出演: 尾崎裕哉
指揮: 柳澤寿男
管弦楽: ビルボードクラシックスオーケストラ
合唱: ソウルバードクワイア
音楽監督: 須藤晃
チケット価格: チケット8,000円/ペアチケット15,000円(税込・全席指定)
※特製プログラム付 ※未就学児入場不可

チケット発売情報
各プレイガイド先行:9/30(月)~
一般発売:11/9(土)AM10:00~

主催・企画制作:ビルボードジャパン
後援:米国ビルボード、FM COCOLO

【公演に関するお問い合わせ】
キョードーインフォメーション0570-200-888 (10:00~18:00)

【公演HP】billboard-cc.com/classics/hiroyaozaki2020/
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