「ドレミファソー、ラファミ、レ、ドー」
 

ピアノの伴奏に合わせて、子どもたちが朗らかに歌う、お馴染みのCM。
展開しているのは、独自のメソッドで550万人以上もの卒業生を送り出したヤマハ音楽教室です。
 

ピアノは人気の習い事だけど、身になるの?

ピアノ教室


ピアノは、数々の「子どもの習い事」の人気ランキングで常に上位にランクインしています。音楽に親しんで豊かな感性を育めること、練習によって忍耐力や集中力が身につくことなどが人気の理由。子どもの習い事を考えるうえで、一度は検討したことがあるという方も多いでしょう。ピアノを習わせることには、たしかにいろんなメリットを期待できそう……とはいえ、始める前は気になる点も多いもの。
 

「大人しくレッスンを受けるなんて、うちの子にできるのかな?」
「練習を嫌がって、むしろ音楽が嫌いになってしまいそう」
「保護者同伴でのレッスンは、負担になってしまうかな」
「そもそも、音楽の道に進むことを願っているわけでもないのだし、幼い頃から通わせないでも……」
 

などなど、幼いお子さんを持つ方にとって、不安は尽きないことでしょう。
 

ヤマハなら楽しく無理なくレッスン!

しかし、ヤマハ音楽教室に通っている子のご家族からは、こうしたイメージを覆すような喜びの声が寄せられています。

「レッスン中に寝転がってしまうこともあるけど、うちに帰ったらレッスンでやった歌を歌っているので、ちゃんと聴いてたんだなって」
「最初はレッスンを泣いて嫌がっていたのに、こんなに早く笑顔で通うようになるとは」
「レッスンや練習が親子のいいコミュニケーションになって、子どもの性格を深く理解できた」
「音楽の道に進まなくても、聴く側として音楽の感じ方が変わるし、それだけではないメリットがある」
 

実はヤマハ音楽教室には、一般的なピアノのレッスンとは異なる、独自のメソッドがあるのです。
 

550万人に選ばれてきたヤマハの魅力

女の子


■ヤマハ独自のメソッドで音楽を楽しむマルチな力をつける
ピアノ教室等のレッスンは、年齢に関わらず楽譜を「よむ」→「ひく」というスタイルが一般的。一方、4、5歳を対象にしたヤマハ音楽教室幼児科のレッスンは、子どもの発達段階に応じて「きく」「うたう」「ひく」「よむ」「つくる」力をバランスよく育てます。これが、ヤマハが実践する「適期教育」。子どもの発達段階に合わせて、伸びる時期に伸びる力を効果的に伸ばす方法です。
 

■4、5歳こそ音楽の始めどき
幼児科にあたる4、5歳は、音楽を「きく」力(聴感覚)が最も伸びる時期です。たくさんの音楽を「きく」こと、「うたう」ことで、総合的な音楽基礎力である音感をしっかりと身につけていきます。一方、指の動きや思考力の発達の関係で、楽器を「ひく」力や楽譜を「よむ」力は6~8歳以降の児童期に最も伸びると言われています。児童期になっても発達段階に合わせて、「音感」を土台に演奏技術や表現力、アレンジや作曲といった創造力を育んでいくのがヤマハ流。こうすることで、将来的に音楽をさまざまな形で楽しむことができるようになる、というのがねらいです。

CMのように「きく」「うたう」から始めるレッスンは、一見すると、演奏できるようになるためには遠回りのよう。
しかし実は、ヤマハ独自のメソッドこそ、演奏技術のみに限らない音楽表現力を身に付けるための近道であると考えられているのですね。
 

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こんど開講する2020年度クラスは、2014年4月2日生まれから2016年4月1日生まれまでの子どもが対象。レッスンの一部を体験し、教室の雰囲気を掴めます。持ち物は不要。動きやすい服装で、気軽に参加してみましょう。

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▽参考サイト
ヤマハ音楽教室 アンバサダーのみなさまの声