「自分の能力を超えた仕事をすべきかどうか」

 

色々な要素があるので一概に線を引くものではないので難しいところですね。自分を取り巻く状況、いまの能力などもろもろ考慮すると結論が変わります。

 

やってみませんか?と言われたもので自分が目指す方向性からずれていなければやってみるべきだと思います。

 

逆に明らかに今の自分では到底無理、あるいはそもそも目指す方向性がまったく違うというのであればお断りすることもあるでしょう。しかしそもそもそういう状況の人に仕事が振られることはあまりないはず。この人ならできるかな、この人なら何とかしてくれるかなという部分もあるはずです。これは他の知り合いを紹介してくれるということも含めて。

 

なかには今抱えている仕事が忙しくて物理的に無理ということもあります。それでもすぐに「無理です」というよりは何とかやってみますと言う人の方がその時は駄目でも次があるでしょうね。

 

まずはやってみましょう。